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第一回うめ川柳を募集してます!

梅干研究所10周年の企画として、うめ川柳を募集しております♡

相変わらず思いつきで動く梅干研究所です。

 

↓こちらは所長トキコの作品。筆ペンで書いてみた。

↓副所長たかこの作品。そうなんだよね〜、香りが最高の魅力!!

 

 

↓こちらは理事長の作品。梅林のお手入れに余念がない様子が伝わってきます。

川柳の内容は、

梅しごとあるある、でもいいし、

梅の花のことでも、梅干しのことでも、梅に関わるならなんでもOK。

 

梅に関わるのであれば、川柳の中に梅ってコトバが出てこなくってもOK。

 

優秀作品はホームページで発表させていただきます!

抽選でプレゼントも用意しております♡

 

ふるってご応募ください!

締め切りは2021年8月31日

 

詳細・ご応募はこちらから。

梅アンケートにご協力お願いします♡

みんなが梅のことをどう思ってるのかな、どんなことをしたいのかな、

どんな梅が好きなんだろう……梅についての興味が尽きない梅干研究所です。

 

より梅を楽しんでもらるためにも、

もっとみんなの声、ご意見を聞きたくて、

ただいま梅についてのアンケートへのご協力をお願いしております。

 

個人情報なしで気軽にご記入いただけます。

ご住所等の入力をしていただけたら、抽選で梅干研究所オリジナルグッズのプレゼントもご用意しております。(ひとまず第1回の抽選締め切りは2021年8月31日です)

 

ぜひぜひご協力をお願いいたします♡

 

アンケートはこちら

第一回あなたの梅レシピコンテスト募集中!

梅干研究所10周年シリーズ、まだまだあります。

 

第一回あなたの梅レシピコンテスト開催いたします。

あなたの梅レシピをぜひご応募ください。

募集する内容は全部で4ジャンルです。

 

梅レシピ、それはきっと梅への愛♡

あなたの梅への愛を自由に表現してください♡

 

【応募部門】

① 梅しごと部門−梅干しの作り方

② 梅しごと部門−梅シロップなど梅を使ったもの

③ 料理部門(梅を使った料理)

④ スイーツ・ドリンク部門(梅を使ったもの)

 

気楽にご応募くださいな。

おいしそうなレシピは梅干研究所ホームページで発表させていただきます。

とってもおいしい素敵レシピをご応募くださった方には梅干研究所オリジナルグッズをプレゼントもご用意しております。

 

締め切りは2021年8月31日です。

詳細・ご応募はこちら

のぶこセンセの講座も終了!

昨日は、梅干研究所の講師でもある、のぶこセンセの梅干し講座が開催されました。

今回はいつもベンチタイムの料理教室に通っている生徒さん向けでした。

 

1人2キロ、たっぷりと漬けました。

試食も楽しくておいしいのがベンチタイムの魅力♡

 

のぶこセンセ手作りの梅干しで梅ご飯を炊いての試食!

冷めてもおいしい梅ご飯、のぶこセンセのおすすめです。

梅干しが色々なお料理にも使えることもアピール♪

 

楽しく濃厚な時間となったようです!

 

のぶこセンセが自分で収穫した梅ちゃん。いい感じの熟し具合です♡かわいい!

梅のヘタ取り作業。なんだか無心になってしまう不思議な時間。笑

じゃーん、できあがり!ジップロックで仕込むから簡単で失敗なし!できあがりが楽しみですね♡

お子様にも梅しごとを♡

梅干し作りは本当に簡単で楽しいので、

大人はもちろん、小さなお子様にもおすすめです♡

 

保育園や幼稚園で作っているところも結構あるみたいですよね。

所長トキコの娘が通っていた保育園でも、

確か1歳児クラスから梅干し作りをしていたような記憶があります。

もちろんそれ以上の年齢のクラスになれば、当たり前に毎年梅干し作りを行うという、

梅干研究所にとって最高の保育園でした(笑)

 

梅しごとにも色々ありますが、

小学校に上がる前くらい〜小学校低学年くらいのお子様と一緒に作るのであれば、

梅干しや梅シロップが特におすすめです!

 

どちらも、

洗って、拭いて、ヘタを取って(別に取らなくてもいいんだけれど、ちびっ子は大体この作業がお好き)、塩もしくは砂糖を入れるだけというシンプルな工程だけれど、

毎日変化する様子を眺めることができて、

自分が作ったものを食べたり飲んだりできるのも、とっても嬉しいことみたいです。

 

梅干しは仕込んでから食べられるのは半年後くらいだけれど、

梅シロップなら、仕込んで2週間くらいで飲めるのがいいよね。

暑い夏を梅シロップとともに過ごして、

秋〜冬となったあたりでおもむろに梅干し解禁!

梅の英才教育がばっちりできちゃいます(笑)

 

さてさて、

梅干研究所発足の頃、こども研究員たちは確か3〜4歳くらいだったんですが、

今や2人とも中学生。

でも、毎年せっせと梅干し作りに励んでおります。

(こども研究員とは、所長と副所長、それぞれの子供であります。同じ学年なんです)

 

東京と福岡で同じ梅(梅干研究所梅園の梅ちゃんね)を使って梅干しを作る二人。

中学生にして二人とも梅干し作り歴10年以上、なかなか渋いです。